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| 2008.2.28 「ジュニア留学ネット」がオープン |
小学生〜高校生向け留学情報が満載のサイト
「ジュニア留学ネット」をチェック! 小学生〜高校生の留学を専門としたポータルサイト「ジュニア留学ネット」がオープンした。
このサイトには正規留学や交換留学のほかにも、サマースクール、スポーツ留学、親子留学など、ジュニア向けのさまざまな留学プランが数多く掲載されており、希望の滞在先や年齢にあわせて検索できる。
また、滞在先となるさまざまな国の特徴や、留学前の心構えといった役立つ情報も満載。資料請求もサイト上の申込みフォームから簡単にできる。
若いうちに留学を体験することは、大人になってからとは比べものにならないくらい受ける影響が大きく、かけがえのない経験ができると言われる。留学に初めて興味を持った人はもちろん、興味はあるけれど情報収集に困っていた人も、ぜひこのサイトを利用してみよう。
ジュニア留学ネット
http://junior-ryugaku.net/ |
| 2008.2.15 「国際併願進学プログラム」参加者受付開始! |
海外の中学・高校を日本の学校と併願受験!
AISE日本事務局の「国際併願進学プログラム」
AISE日本事務局が、海外の中学・高校と日本の学校の併願受験を支援する「国際併願進学プログラム」参加者を受付中。
このプログラムは、海外の学校進学への不安を解消してくれる。事務局スタッフが希望に沿った学校選びや、入学までに必要となる手続きを徹底サポート。留学中も参加者と密に連絡を取り、トラブルの防止と悩みの早期解決をめざす。参加者は「トールフリー」というシステムにより料金着信払いでスタッフに電話がかけられるので、気軽に何でも相談できて心強い。
取り扱う留学先は、アメリカ、カナダ、イギリス、オーストラリア、ニュージーランド、アイルランドの6カ国。滞在方法はホームステイか寮かを選べ、期間も目的に合わせて自由に決定できる。
日本の教育状況は、まだまだ大学入試対策にかたよりがちと言える。それに対して海外では、学業だけでなく芸術やスポーツなど、さまざまな面で個性を引き出す教育環境が整っているのが魅力だ。日本の学校教育に不安や疑問を感じ、海外の学校への進学を考える保護者は増えてきている。
また、海外の学校にチャレンジするリスクは意外に小さい。多くが書類のみで選考を行うため、日本の学校向けの受験勉強をおろそかにせず出願できるのだ。しかも、海外の学校から合否結果が出た後、日本の学校を受験することも日程的に可能だ。
気になる方は「AISE日本事務局」下記連絡先までアクセスしてみよう。
AISE日本事務局
http://www.aise.gr.jp/
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| 2008.2.10 「米国大学奨学金プログラム」受給生募集中 |
留学費用の50%以上給付!
「米国大学奨学金プログラム」で留学の夢をかなえる
アメリカの大学へ留学希望の方は必見! 米国大学スカラーシップ協会が、「米国大学奨学金プログラム」2008年度の受給生を募集中だ。
この制度は、なんと留学中の授業料・滞在費・食費の50%以上が、卒業まで継続的に給付されるというもの。世界中から留学生を広く受け入れることで、
キャンパスの国際化を図るという大学側のねらいがあるため、
ほかの奨学金と比べて、受給までのハードルが低く、返済の義務がないといった大きなメリットがある。
入学可能な大学は全米27州70校以上で、私立の伝統あるリベラルアーツ系大学が中心。リベラルアーツ系大学とは、
基礎的な教養を身につけることに重点をおき、人間性を全面的に高めることをめざした大学のこと。多くは1クラスの生徒が15人前後と少人数制なので、
アットホームな雰囲気の中、質の高い教育が受けられる。郊外に広大なキャンパスを構えるところが多く、自然環境と治安が良いのも魅力だ。
気になる応募資格は、【1】入学時に18歳〜26歳であること、【2】2008年3月までに高等学校を卒業または卒業見込みであること。
【1】【2】を共に満たしていれば、現在の英語力や学力に関係なく応募できる。
応募期限は、第1回目が2008年3月15日まで(2008年8月より留学)、第2回目が2008年6月30日まで(2009年1月より留学)。
応募要項については、「米国大学スカラーシップ協会」日本事務局まで。この制度を積極的に利用して、アメリカ留学の夢を叶えよう。
「米国大学スカラーシップ協会」日本事務局
http://www.scholarship.jp/
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